チャリティニュース
2026年08月02日(日)
 チャリティニュース

小麦粉を使ったご当地料理を考えよう!応募1作品につき500円がユニセフに

チャリティ 新着30件






























小麦粉を使ったご当地料理を考えよう!応募1作品につき500円がユニセフに

このエントリーをはてなブックマークに追加




参加することで世界の子ども支援
日本製粉は、子どもたちの「食への興味、関心」や「郷土への誇り、愛着」を育てることを目的とした『小学生ご当地アイデア料理コンテスト』をおこなっており、今年で3回目を迎える。

学年を問わず全国の小学生に応募資格があり、学校、自治体、一般団体、個人などで応募可能。応募期間は2013年9月2日から10月31日で、5月20日より「事前登録」が開始されており、応募1作品につき500円を日本製粉がユニセフに寄付する。

小学生ご当地アイデア料理コンテスト.設定無し
あなたの地元の名産はなんですか?
コンテストの内容は、小麦粉と地域の食材を用いたレシピを考えてもらうというもの。地域の農産物や水産物、伝統的な食品・料理などを地域の人に聞いたり、調べたりして情報収集し、その学びから気づいたことをヒントにして、オリジナルやアレンジをくわえたマイレシピを考え作品にする。

小麦粉を使った料理といえばお好み焼きや、今人気のパンケーキがすぐに思いつく。具やトッピングに地域の食材を使ったり、誰も食べたことのないようなまったく新しい料理を編み出したり。自分の考えた料理を日本中にPRしよう!

最優秀賞(1作品)には、賞状と図書カード、日本製粉社ギフトチケット、再現料理写真が贈られる予定。

外部リンク

日本製粉「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」
http://www.dff.jp/nippn_sekainokodomo/ryouri/index.html


Amazon.co.jp : 小学生ご当地アイデア料理コンテスト.設定無し に関連する商品



  • 吉野家・はなまるうどんも参画ー「こどもごちめし」が、夏休みの「食の空白期間」を支援(8月1日)
  • 厚労省調査では、母子世帯8割が生活苦。映画を諦める子どもたちへ“夏休みの思い出”を(8月1日)
  • 子ども支援センター、チャリティーサービス「おもチャリティー」において、遺品整理・生前整理・残置物整理に関する無料サポートを開始(7月29日)
  • おもちゃ寄付サービス「おもチャリティー」、サービス開始から約3か月で、登録100団体を突破(7月23日)
  • 国連WFP協会、小学4年生から高校生を対象にしたセミナー「今日の食事が当たり前でなくなったら “みんなで考える” 私ができること」開催(7月20日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->
    記事検索
    アクセスランキング トップ10










    お問い合わせ