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経験談を赤裸々に告白 ~私はこうして精神医学と縁をきりました
2020年7月7日 特定非営利活動法人イマジン
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プレスリリース提供元:ValuePress!

7月5日、「私はこうして精神医学と縁をきりました」と題するセミナーが開催されました。

 市民の人権擁護の会(CCHR)では、精神医療現場で起きている人権侵害の問題やメンタルヘルスの改善に取り組んでいます。

 7月5日、CCHR日本支部長の企画により行われた、「私はこうして精神医学と縁をきりました」と題するセミナーでは、精神科で実際起きた経験をもとにゲストが語っていました。

 精神科という閉鎖された場所で、実際どのような事が行われているのか、経験者は実例をもとに語られ、自身の壮絶な体験を告白されました。

 入院後は向精神薬を処方され、継続して飲むことで中毒症状が起こり、断薬はとても苦しいものになります。多剤大量処方によって、患者が自殺に至ってしまうケースも後を絶ちません。

 現在、世界中で2億近い人々が向精神薬を摂っており、そしてそのうちの数千万人が子供たちです。アメリカだけでも、処方薬の宣伝に年間50億ドル以上を費やしていることは不思議ではありません。

 真実を知っていれば、選択が出来ます。ぜひ真実を知ってください。

 CCHRのYoutubeチャンネルでこれまでのセミナーがご覧いただけます。
 https://www.youtube.com/user/yzrogura

『セミナー情報』
 小倉塾
 日時:2020年7月5日(日) 10:30〜12:00
 内 容: 私はこうして精神医学との縁を切りました Part3
 開催形式:オンライン(Zoomを使用)
 参加費:無料
 お問合せ:info@cchrjapan.org

 市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者であるL.ロン ハバード氏の調査内容に基づき、1969年、精神医療による人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によって創設されました。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会の活動を応援しています。


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