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里山の再生を願う森の自然美術館・レッド・トライアングル・ゾーン計画
2019年9月16日 井原良忠
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プレスリリース提供元:ValuePress!

里山の再生を願い森の自然美術館を計画進行中です。ランドアートと言われる大型彫刻を創っています。 原木の伐倒から制作をはじめます。現在、遠方からの来訪者のためのゲストルームを 5部屋完成。ワークショップ、制作体験、瞑想プチセミ、レンタル空間のシェア、 レジデンスアートプログラムなど計画中。2012/07 から里山に生育している立ち木と間伐材(檜と杉)を組み合わせたランド・アートを制作中です(^^)。それは植物が増殖しているように成長し作品は進化を続けます

里山の再生を願う森の自然美術館計画

米国の非営利組織に所属している井原良忠です。ジャンルは 彫刻家で国際彫刻センタープロ会員番号26402 Professional Level Member of International Sculpture Center USA2012/07 から所有林(3万㎡)の立ち木と間伐材(檜と杉)を組み合わせたランド・アートの制作をはじめました。古代インド思想の林住期に入り、森に入り森の自然美術館計画を描き始めています。2012/07 から所有林(3万㎡高低差50m)の里山に生育している立ち木と間伐材(檜と杉)を組み合わせたランド・アートの制作をはじめました。古代インド思想の林住期に入り、森の自然美術館計画サブタイトルを、レッド・トライアングル・ゾーンとして夢を描き始めています。

制作をはじめて7年目を迎えました。植物のように増殖する大型彫刻(10x50x3m) を創り続けています。制作のはじまりは山中で原木の伐倒作業からはじまります。現在、ゲストルームを5部屋増築中。ワークショップ、制作体験、プチセミ、レンタル空間のシェアなど、レジデンスアートプログラム(作家が共同生活をしながら作品の制作をするプログラム)なども計画中です。環境問題の元凶でもある里山の再生と、人種を超えて新しい芸術の、あるいはライフスタイルが生まれる事を願ってやみません。皆さんのご支援を心からお待ちしています。

略歴
1972年 72県展近代美術館賞受賞(兵庫県立近代美術館)
1972年 二科展特選受賞(東京都立美術館)
1973年 文化庁県選抜美術展招待(東京都立美術館)
1989年 加古川市駅前通・彫刻3点設置
1991年 SHO-EN彫刻センター(カリフォルニア州・サンディエゴ) 彫刻10点設置
1992年 ムブージュ(フランス)アーバン・アート・コンテスト指名参加入選
1993年 Bel Age ホテル[ASHKENAZY ギャラリー] (カリフォルニア州・ハリウッド)買上げ
1995年 リトアニア国際彫刻シンポジウム招待/ ヨーロッパ公園美術館・彫刻1点設置
1997年 宮城県・古川中央眼科・彫刻1点設置
2001年 高島屋京都店企画展招待出品  高島屋大阪店企画展招待出品
2005年 明石大蔵海岸Soul Object12点設置
2007年 姫路市阿保南土地区画整理記念彫刻1点設置
2009年 兵庫県神戸市 ハーバーランド・キャナルガーデン苔化
2012年~2019年
里山のアート化Museum「えん/The red triangle zone」プロジェクト進行中(3万㎡)
「もっころ広場&ゲストルーム&多目的空間」制作開始 姫路市yoshitada ihara’s Open Studio
ISC提唱 国際彫刻記念日3回開催
マイアミ・アートフェア―参加(アートサークル財団ブース・フランス)
その他参加


【資金の使い道】

1)山全体の整備費=エントランスから看板を含む駐車場、山道整備、作品設置空間、参加作家の制作道具類(長尺ワイヤー、ウインチ、搬送車)屋内展示整備からゲストハウスの拡張など。既存炭焼き窯の拡張、畑整備など、、あるいはインターネット関連の充実費。

【リターンについて】

間伐材による造形、原木丸太椅子、壁面彫刻、キャンプ場提供、メイン大型彫刻のミニチュア用のエレメント檜小枝を毎月送ります。(組み立て図を同封)

屋外食事の準備(基本はシェア)、音楽会の提供、登山者の自炊お手伝いも可能です。室内の木製カウンターでもウッドデッキの場所でもアートをながめながらご賞味ください。

参考サイト https://jinen.eco-sculpture.org/

【実施スケジュール】

今夏にはゲストルーム5部屋とウッドデッキが完成。

毎春、米国が提唱する国際彫刻記念日の計画準備とか、老若男女を問わないサマーキャンプに加え、ガールスカウトキャンプなど。炭焼き体験、間伐体験など、また林間における瞑想体験など(昔、僧侶経験ありミニセミとインストラクターします。)

【募集方式について】

ご希望とか不明な個所などは、

などを下記宛にご連絡ください。

phone=079-422-0494 email=yihara43@gmail.com 

とくにgoogle mapにはYoshitada Ihara's Open Studioで検索すればわかります。

交通機関は、JR姫路から現地まで車で20分。駅前から神姫バスで30~40分で前之庄下車後、車で5分。何れも送迎に伺います。中国自動車道をご利用は、ETC専用出口、夢前下車ああるいは高速バスで夢前下車後、車で5分で送迎します。現地連絡は電話は090-8654‐1321まで。事務所電話079‐422-0494でも転送されます。


【3】発売開始日、提供開始日、オープン日など、開始日を記載してください。

2012年~2019年進行中

<プレスリリースのポイント>

https://www.value-press.com/tool_3minutes/

「Yoshitada Ihara's Art Museum 井原良忠の世界」「井原良忠のオープンスタジオ」「ISC」

http://www.eco-sculpture.org

https://www.sculpture.org/

https://www.google.com/maps/place/Yoshitada+Ihara's+Open+Studio%EF%BC%88%E4%BA%95%E5%8E%9F%E8%89%AF%E5%BF%A0%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%EF%BC%89/@34.985592,134.660823,15z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0xe2681f02ad6a59dc?sa=X&ved=2ahUKEwifgevhltDkAhVHM94KHb0jBz8Q_BIwFHoECA4QCA

<3つの特長>

1:※里山の再生化による環境改善および生態系の再生

2:※村落と都会が連携する新しいコミニュティおよび疲弊する過疎化の活性化

3:※彫刻芸術のランドアートと森林彫刻家の普及による木材資源の再評価


【今後の展望】

世界的に認知度を高め新しいタイプの里山における美術館の可能性の広報と社会参加をめざす。





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